Patriot Game 強さの意味
2015年06月03日 (水) | 編集 |
東スポWeb
神社仏閣油かけ 紀藤弁護士が注視する韓国のバック

 全国神社仏閣連続油ぶっかけ事件”で浮上した米ニューヨーク在住の開業医で日本国籍の男K氏(52)。統一教会問題などカルトに詳しい紀藤正樹弁護士(54)は「カルトとそうでないものを区別するには、犯罪行為を行っているかどうかに尽きる。この場合、K氏らは建造物損壊という犯罪を犯している。そういう部分では(K氏が創設した)Iという団体でカルト現象が確認できる」と指摘する。

 カルトの特徴は「悪いことをしている」自覚を持たず犯罪行為に走ること。問題はその度合いだが、紀藤氏は「その点では、まだK氏は油をまくという行為にとどまっている。これがエスカレートして、仏像を壊すという行為になったら『イスラム国』と何ら変わらない」と話す。

 日本におけるカルトの典型といえるオウム真理教も、教団発足当初から危険だったわけではない。紀藤氏いわく「オウムは過酷な修行中に信者が事故死し、それを隠したところから悪化した。犯罪行為を“隠す”ことは一つのポイント。今回の事件でも油をまいたあと、バレないようすぐに現場から逃げたかどうかでカルト度は変わってくる」。

 紀藤氏が注視するのはK氏だけではない。

 「K氏は過激な活動で知られる韓国系キリスト教団体の幹部で、日本国籍を取得しているが、もとは韓国人という情報もある。K氏のバックに本国(韓国)の団体がいて、活動資金はそこから出ている可能性もある。仏像に油をまく行為はK氏の独断なのか、それとも別の意思が働いているのか…。気になるところだ」




おかしいと思ったんや!(# ゚Д゚)

なんで「日本人」医師と強調してるのかと思ったが

やっぱそうやったんかい

カルトしすベシ(`・ω・´)

テレビ報道もいっぺんしんどけ

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