Patriot Game 強さの意味
2014年12月13日 (土) | 編集 |
ZAKZAK
おわび一辺倒も“優子フィーバー” 本当の試練は選挙後か… 群馬5区

 政治資金問題で経産相を辞任した小渕優子氏は、1日30~40回もの演説をこなす超人的なおわび行脚を展開していた。選挙カーに乗っていても有権者を見つければ、駆け寄って握手、そして握手…。行く先々で、年配の支持者らに「頑張ってねー」と声をかけられるなど、人気は絶大だ。政治資金の問題は目下捜査中だが、地元は“優子フィーバー”でわいていた。

 8日正午前、小渕氏が群馬県安中市の国道沿いの空き地に現れると、寒空の下、約80人が拍手で出迎えた。

 スカイブルーのジャンパーを着た小渕氏は選挙カーを降りると、有権者の方に向かってダッシュ。SPとみられる男性2人と、同行記者も後に続いた。「おばあちゃん、足どうしたの?」「手が冷たくてごめんね」…。短い会話を交わしながら全員と握手して回った。

 約2分の演説の内容は少し「アベノミクスの効果」に触れたものの、おわび一辺倒だ。

 「今までになく苦しい選挙です。ご心配をおかけし、心からおわび申しあげます。もう一度信頼をいただけるようしっかり調査致しますので、皆様のご支援を心からお願い致します!」

 深く頭を下げ、悲壮な表情で謝る小渕氏に、「頑張れー」「みんなで書くからねー」と次々と温かい声援が飛んだ。

 演説が終わると、次の場所へと急ぐ。1カ所の滞在時間は5分~10分という短さだが、熱気と濃度は濃い。
(中略)




グンマーは今までネタと思ってたけど

もしかしたら未開の土人というのはホントかもしれない

こうして人を従わせることができる権力ってやっぱ欲しくなるよな(`・ω・´)

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