Patriot Game 強さの意味
2014年08月01日 (金) | 編集 |
J-CASTニュース
「日中偶発軍事衝突」は起こるのか(1)
中国「武装漁民」が尖閣上陸 自衛隊はすぐには出動できず、占拠は必至

野田内閣による尖閣諸島の「国有化」から約2年がたち、尖閣周辺を中国海警の公船が徘徊する状態が常態化している。2010年には中国漁船と海上保安庁の巡視船が衝突する事故が起き、04年と12年には実際に香港の活動家が不法上陸している。これに加え、14年6月には東シナ海の公海上空で中国機が自衛隊機に異常接近した。小野寺五典防衛相は「偶発的な事故につながりかねない」と警戒するが、もし「偶発的な事故」が起こった場合、日中関係はどう変化するのか。政治、軍事、経済など識者の連続インタビューを中心にお届けする。

初回は尖閣諸島をめぐる動きを掘り下げる。仮に尖閣に上陸した活動家が漁民に偽装した中国の民兵(武装漁民)だったら、日本はどう対応できるのか。なぜ中国はこんなに尖閣諸島に強いこだわりを見せるのか。統幕学校副校長として高級幹部教育に従事した川村純彦さんに2回にわたって見通しと分析を聞いた。
(中略)




武装漁民に尖閣を占拠されてもそれ自体さほど問題ではない

なぜなら尖閣周辺を封鎖して飢え殺しにすればいいから

だから補給を巡っての死闘が問題

政府がそこまでやるかどうかだけど

中国がベトナムにビビったのを忘れるな(`・ω・´)

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