Patriot Game 強さの意味
2014年05月16日 (金) | 編集 |
ITmediaニュース
遠隔操作ウイルス事件の真犯人名乗る「小保方銃蔵」からのメール、落合弁護士などに届く

 PC遠隔操作ウィルス事件の「真犯人」を名乗る人物からのメールが5月16日、落合洋司弁護士などに届いた。同事件をめぐっては、元IT会社員の片山祐輔被告が逮捕・起訴され公判中だが、メールには、片山被告を犯人に仕立て上げるために行った工夫などが書かれている。

 落合弁護士によると、メールは16日午前11時37分に送信された。この日、片山被告は東京地裁で開かれた公判に出席している。

 メールは落合弁護士のほかBBC記者の大井真理子氏などに送られており、「マスコミ関係者にかなり送られている」(落合弁護士のTwitterより)という。片山被告が逮捕される前、2012年11月と13年1月に犯人を名乗る人物から送られたメールは、落合弁護士や新聞・テレビ・ラジオ関係者、ITmedia契約ライター、個人開発者の矢野さとるさんなどに送付されていたが、今回のメールは、ITmedia契約ライターと矢野さんには届いていない。

 落合弁護士によると、メールの差し出し人名は「小保方銃蔵」。落合弁護士がブログで公開した文面には、「片山氏が報道ステーションやレイバーネットに出てるのを見てかわいそうになった」「有罪判決が出たら、誤判した地裁をm9(^Д^)プギャーした上で助けてあげる予定だったんですが、保釈されてしまった上に、弁護団が最強っぽいので無罪出そうな空気…地裁は保釈却下して高裁でひっくり返されるという恥をかいたみたいですし、もういいかな」などと、このタイミングで名乗り出た理由を説明している。
(中略)




今のところ大手マスコミは報道してない

報じてくれないと詳細がわからんじゃマイカ

まあ、韓国沈没船で忙しいからな

それにグルだし( ^ω^)

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