Patriot Game 強さの意味
2013年06月14日 (金) | 編集 |
アスキー
ソニーはPlayStation 4で稼げるのか

欧米の玩具市場で、子供向けのタブレットが売れている。一部機能が制限されるが、大人向けのタブレットと同じものだ。このまま伸びれば、携帯ゲーム機の代替需要になりかねない。ソニーで好調のスマートフォン「Xperia」は、携帯ゲーム機「PS Vita」の売上を食いはじめている。

 世界市場で、子供向けタブレット「MEEP!」(米Oregon Scientific社)が好調だ。2012年9月の発売後、アメリカ国内では2~3ヵ月で25万台を売り上げた。年間2000万台を出荷するiPadとは比べものにならないが、玩具市場全体として見れば、1機種で25万台というのはかなりのヒット商品だ。

 日本国内での販売を請け負う日本トイザらスの山田次郎さんに話を聞くと、ヒットの裏側には「タブレット市場が成熟し、年齢層が下がった」という背景があったそうだ。

 「アメリカやヨーロッパのトイザラスでは、2年前からソニーやサムスンのタブレットを販売していた。海外は日本よりもタブレットの普及が早かった。そこで大人が使っていた商品を、子供も使うようになってきた。そこで売り場が生まれ、商品が生まれた」

 これまでの似たようなヒット商品には「キッズケータイ」がある。親が持ち、子供が持ちたがり、子供の安全に特化したGPS機能がついた。商品開発としてはそれが最初だが、エンタメ要素が先行したものはMEEP!が初めてだ。

 玩具市場全体でタブレットが売り場を広げる中、動きが鈍っている売り場がある。ゲーム売り場だ。

 ソフトは人気シリーズの続編しか売れず、ハードの売上台数は頭打ち。スマートフォンのアプリストアを開けば、ファミコンのように単純ながら面白いゲームがたくさんある。日本ではGREEやDeNAが手がける基本無料のソーシャルゲームも好評だ。

 「リプレイス(代替)というと大げさだが、タブレットが一役を担っているところはある」
(中略)




俺ゲームは大きくて綺麗な画面でやりたいからPS3使ってるけど

PS4はいらねえ

もともとゲームは年に数本しか買わないし

今オブリビオンをやってるくらいだからな(^_^;)

秋にようやくCoD:MW3を買う予定

だからゲームはPCに乗り換えるかもしれない

不自由になるからイヤなんだけど

コアゲーマーはPCで安くていろいろなゲームをやってるからなあ

CoD2:PC版買っとけばよかった

ちなみにPS2もまだ使ってる( ^ω^)

スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック