Patriot Game 強さの意味
2012年08月01日 (水) | 編集 |
日本経済新聞
引き分け狙い…なでしこ、フェアプレー精神はどこへ

<前略>
■「後半の途中に引き分けを選んだ」

 しかし、ロンドン五輪での女子日本代表(なでしこジャパン)はまったく立場が違う。前年の女子ワールドカップを制した世界チャンピオンであり、カーディフには何千人もの日本人ファンがつめかけていた。
日本でも眠い目をこすりながら数多くの少年少女が期待に胸をときめかせて見守っていたに違いない。
 そして、佐々木則夫監督の会見はすべて英語に訳され、世界に伝えられる。「2連敗のあと、世界チャンピオンに引き分けることができて、私は選手を誇りに思う」とコメントした対戦相手、南アフリカのムクホンザ監督や選手たちは、佐々木監督のコメントを聞いてどう感じただろうか。
何より、なでしこジャパンと同義語ともいえた「フェアプレー」の精神はどこへ消え去ってしまったのか。そして また、相手チームに対する「リスペクト」は……。
 佐々木監督は、試合後の記者会見でこうはっきりと語ったのだ。
 「準々決勝の相手はどこでもいい。ただ、1位ならグラスゴーへの移動、2位ならここカーディフに残って試合ができる。コンディションを考え、後半の途中に引き分けを選んだ」
(中略)




オリンピックは参加することに意義があるとでも言いたげだな

だが俺はマスコミが浅田真央にどんな仕打ちをしたか知っている

結局負ければマスコミは全力でバッシングする

選手はウジ虫を満足させるために戦ってるのではない

日本代表として勝つために戦ってるんだ

他の国の選手もそうだ

みんな勝つために集まっている

お手々つないでみんなでゴールとは次元が違うんじゃ

でも結局「日経」 お前が言うな

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