Patriot Game 強さの意味
2012年01月24日 (火) | 編集 |
J-CASTニュース
「4年以内に首都直下型地震70%」東大地震研が予測

昨夜23日(2012年1月)に福島・浜通りで震度5弱の地震があった。東京でも揺れたが、この日、東大地震研が首都直下型地震の予測を出していた。「M(マグニチュード)7級の直下型地震が4年以内に70%の確率で起る可能性がある」というのだ。これまでは「30年以内に」だった。なにが変わったのか。

東日本大震災から昨年12月までに首都圏で起きたM3以上の地震の発生状況から計算したものという。震災前は5年間で500回だったが、震災後は1日あたり1・48回 と5・5倍に増えた。

マグニチュード7クラス
マグニチュードが1大きくなると発生頻度は10分 の1になるという経験則がある。これをもとにM7クラスの発生確率を計算したところ、4年以内に70%、30年以内だと98%になった。M7とはどれくらいかというと、 安政江戸地震(1855年、死者7000人) がちょうどこれくらい。以後、1894年(震源地東京、M7)1895年(茨城、M7・2)、1921年(茨城、M7)、1922年(三浦半島、M6.8)、そして1923年に関東大震災が起きている。
(中略)




地震予知は不可能ということがバレたのにまだこんな事やってるとは

そんなに予算が欲しいのか

こんな事なら俺にでもできる

日本国内でマグニチュード9の地震が起こる、10万年以内に

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