Patriot Game 強さの意味
2008年01月13日 (日) | 編集 |
西日本新聞
ゲームと上手に付き合おう 八代・宮地小 児童と保護者ら勉強会

 子どもとゲームの上手な付き合い方を考えようという勉強会が12日、八代市宮地町の宮地小学校であった。携帯ゲーム機などが急速に普及する中、同小PTA(井上勝馬会長)が教育的な対策として企画、同小児童や保護者ら約70人が参加した。

 同PTAによると、近年、携帯ゲーム機は品薄状態が続くほど爆発的に売れ、社会現象化している。半面、ゲーム普及に伴う家庭での対話不足や学力低下を懸念する声も多く、県PTA連合会は、週1日はゲームをせず、テレビも見ない「ノーゲーム・ノーテレビ」運動を展開。同PTAは、運動の一環で勉強会を企画したという。

 勉強会では、ゲームによる脳波への影響などをまとめたデータを寸劇で紹介。ウサギやクマなどの着ぐるみ姿の会員らが「勉強の合間の気分転換に使う程度なら大丈夫。でも、あまり夢中になると『ゲーム脳』になってしまい、成績が下がったり、怒りっぽくなる」と啓発した。
(中略)




今ごろゲーム脳とかいうニセ科学を信じている○チガイがいるとは
もう霊感商法の域に達しているな
ゲームばっかりするな!と親がしつければすむ問題なのに
責任放棄の根拠をニセ科学に求めるクソどもにはあきれ果てる


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