Patriot Game 強さの意味
2010年12月29日 (水) | 編集 |
毎日新聞
福井市営住宅:外国人入居に日本語能力 市長、撤回に難色

 福井市が市営住宅の入居審査で、外国人は日本語の日常会話ができることを明文化していた問題で、東村新一市長は28日の定例会見で、「外国に住むならある程度の日常会話ができることは本来の事。それほどできない方が市営住宅に住まなければならない事が問題だと思う」と述べ、条件撤回に難色を示した。

 東村市長は外国人が入国から市営住宅を申し込むまでの間に「会話ができるような対策をすることが(市の)共生プランの位置づけ」と説明。今後、日本語を話せない外国人がなぜ福井に来ているのかを調査するという。この問題ではNGO「移住労働者と連帯する全国ネットワーク」(東京都)の高原一郎運営委員が27日、市に在留資格や日本語会話能力による入居制限を削除するよう申し入れている。




どんな店子に入居してほしいか大家が条件をつけるのは普通のことだろ

なんでゴネているのか理解不能

日本人だって入居できない場合があるのに

(´・ω・`)俺だけど・・・

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2010年12月21日 (火) | 編集 |
朝日新聞
福田元首相の台湾不支持、日本大使館も驚いた 公電暴露

 内部告発サイト「ウィキリークス」が公開した米外交公電の中に、台湾の国連加盟をめぐる福田康夫元首相の初訪中時(2007年)の発言について、在北京の日本大使館が「驚いた」などとする記述があることが、20日分かった。台湾が推進していた国連加盟の是非を問う住民投票について、福田氏は北京での共同会見で不支持を表明した。

 この公電は、08年1月30日付で在北京米大使館発。同月25日に開かれた日米英独仏5カ国の在北京大使による定期会合についての報告で、07年12月の福田氏の訪中に関する宮本雄二・駐中国大使の説明を記している。

 公電によると、福田氏は訪中前、台湾の国連加盟問題をめぐる態度表明を中国から要請されていたが、応じようとしなかった。だが、温家宝首相との共同会見で、国連加盟申請の賛否を問う台湾の住民投票について「一方的な現状変更につながっていくのなら、支持できない」と突然表明した。このため、「福田氏が自発的な発言をしたことに、日本大使館も驚いた」という。




小泉の時とんでもない総理が誕生したと思ったものだが
今思えば数段マシだったよなあ

現政府は国防意識ゼロの真っ赤っかだからな



2010年12月15日 (水) | 編集 |
サーチナ
韓国市民団体が日本大使館前で抗議集会、「菅首相の妄言を糾弾!」

 菅直人首相が朝鮮半島の有事の際に在韓邦人救出のため自衛隊派遣を検討する考えを示したことを受け、韓国の「平和と統一を開く人びと」など10団体は14日、発言に抗議する集会を日本大使館前で開いた。

  韓国メディアは抗議団体の発言を引用しながら「自衛隊朝鮮半島派遣、妄言(もうげん)を糾弾(きゅうだん)する!」、「朝鮮半島への再侵入の野心に断固反対!」と報じた。

  抗議集会には、平和と統一を開く人びと、民族問題研究所など10の市民団体が参加。団体員らはソウル鐘路(ジョンロ)区の日本大使館前で、「菅直人日本総理の『朝鮮半島有事の際、日本自衛隊派遣』妄言を強く糾弾する」と記された横断幕や、「韓半島への自衛隊派遣絶対反対!」、「日本軍国主義反対!」と書かれたプラカードを掲げ抗議した。
(中略)




在韓日本人のみなさん
ご承知のように韓国は反日国家です
従って自衛隊が韓国の領域に入る事を決して認めません
絶対にです

だから有事の際には自力で生き残ってください

それが嫌なら今の内に出国してください

韓国に在留するにはその覚悟が必要です



2010年12月09日 (木) | 編集 |
産経新聞
温暖化を放置すると、こうなる! 環境団体が自由の女神、ビッグ・ベンの水没画像でアピール

 温暖化を放置しておくと、こうなるぞ! 国際環境団体「グリーンピース」は8日、国連気候変動枠組み条約第16回締約国会議(COP16)が開かれているメキシコのカンクンで、温暖化防止の必要性を衝撃的な合成の画像でアピールした。

 海につかっているのは、米ニューヨークの自由の女神、フランス・パリのエッフェル塔、オーストラリア・シドニーのオペラハウス、中国・北京の天壇祈年殿、メキシコ・メキシコ市の独立記念塔の天使、英ロンドンのビッグ・ベン、エジプト・カイロのピラミッド、インド・アグラのタージ・マハル。ブラジル・リオデジャネイロのキリスト像。




バカじゃねえの

俺は確信した

温暖化はたいしたことはないと



2010年12月07日 (火) | 編集 |
サーチナ
10年後には中国が日米を抜き、世界の技術革新の1位に―英調査

  中国のチャイナデイリー紙は6日、英国の籍製薬会社アストラゼネカによる米国、中国、日本、インド、英国、スウェーデンなどの6000人を対象に実施したアンケート調査を公開した。

  現在、世界の技術革新をリードしている国としては、回答者の30%が米国を挙げ最も多かった。続いて25%が日本、14%が中国と答えている。

  しかし、10年後に世界の技術を革新する先導国がどこになるかという質問に対しては、回答者の27%が中国を挙げ、そのあとに17%がインド、14%は米国と答えた。日本を挙げたのは12%だった。

  韓国のメディアもこの調査結果を取り上げ、中国が模倣や偽物の国から、創造と革新の国へ変身していると報じている。

  中国はすでに、今年、世界2位の経済大国となり、特許出願件数も、今年か来年中に世界1位に上るとみられており、ハードウエアとソフトウエアの両方で、飛躍的な成長をしている。

  また、地域別の回答者の認識も対照的だった。 調査に応じた中国とインドの人々は、半数以上が2020年に自分たちの国が最も革新的国家になるだろうと答えたが、英国人で自国を挙げたのは5%にとどまった。

  一方、最も重要だと考える画期的な科学発展が何か、と尋ねた質問に対してアジアと欧米の立場の違いが明確だった。アジアの人々は、通信とコンピュータ部門を最も画期的な発展だと挙げた反面、欧米の回答者の多くがワクチンと抗生剤開発と答えたという。




日本が世界のヘゲモニー国家になりパックス・ジャポカがやって来る!

ジャパン・アズ・ナンバーワン!

、と言われていた時期が日本にもありました

後はわかるな