Patriot Game 強さの意味
2010年06月24日 (木) | 編集 |
毎日新聞
高校無償化:「同じ人間」声、聴いて 神戸朝鮮高級学校、適用を国に要望 /兵庫

 ◇生徒自身が署名活動
 「朝鮮学校も平等に扱って」。参院選公示前日の23日、高校無償化の適用を求める神戸朝鮮高級学校(神戸市垂水区)の生徒らの訴えが、梅雨空に響いた。4月から始まった高校無償化から除外されている朝鮮学校を対象に加えるかどうか、政府は先送りにしている。「同じ人間なのに」。日本で生まれ暮らす生徒たちの訴えは、政治の役割とは何かを重く問いかける。【近藤諭】

 この日、同校の生徒約200人が、JRの三ノ宮駅や明石駅周辺など県内6カ所で街頭署名活動を行った。

 JR三ノ宮駅周辺では、生徒ら約30人が「朝鮮学校にも無償化の適用を」と書いた横断幕を掲げた。

 同校2年の金麻由さん(16)は幼稚園から一貫して朝鮮学校に進学。「朝鮮学校は在日1世が守ってきた学校。日本の学校が嫌な訳ではなく、朝鮮人として自国の文化や歴史を学べる学校として選んだ」と理由を説明する。また、「他の外国人学校と朝鮮学校を除外する理由が分からない。同じ人間なのに差別されるのは悲しい」と訴えている。

 同校によると、生徒の保護者は授業料などで月4万円を支払っているが、朝鮮学校が無償化の対象となった場合、月1万円以上の負担軽減になるという。

 井戸敏三知事は「他の外国人学校と差を設ける必然性はない」として県独自の助成を続ける意向を示している。同校教諭の李南龍さん(57)は「県などの補助はあるが十分とはいえず、学校の運営は保護者らの寄付などで何とか賄っている状態」と話している。

 集まった署名は菅直人首相らに送る。





<;`д´>ウリ達は日本人じゃないニダ

<;`д´>朝鮮人ニダ

<;`д´>だから日本の高校にはいかないニダ

<;`д´>そのために朝鮮学校をつくったニダ


(´・ω・`)なのに差別だと?日本政府の日本人のための政策ですけど


スポンサーサイト


2010年06月21日 (月) | 編集 |
東日新聞
新城で戦争体験聴くつどい

 平和活動に取り組む市民団体「新城・奥三河九条の会」主催の「戦争体験を聴く市民のつどい」が20日、新城文化会館であった。参加した市民たちは、戦争体験者の話に耳を傾けた。

 終戦を中国で迎えた伊藤義夫さん(85)=新城市=は、軍隊内での厳しい生活を紹介。戦闘中に機関銃を撃つ伊藤さんだけを残して隊が避難してしまうこともあり、「戦場では孤独を感じた」と話した。

 鈴木英一さん(85)=豊橋市=は、戦時中は旧満州(中国東北部)に駐留。終戦直前にソ連軍の侵攻に遭い、多くの犠牲者を出しながら逃げ延びて8月下旬にようやく武装解除された。

 鈴木さんはかつての仲間で、戦闘や病などで死亡した学徒兵との思い出を振り返り「学生がペンを捨て、銃を持つ時代があってはならない」と沈痛な面持ちで語った。

 また「軍隊は、国を守るが国民は守らない」と指摘。現在の政治状況を念頭に「戦場を知らない人がことを運ぼうとしている。戦争の歴史は繰り返してはならない」と訴えた。




>「軍隊は、国を守るが国民は守らない」

意味がわからん
旧軍のことを言ってるのか自衛隊のことなのか

どっちにしても軍=悪と言いたいようだが
それは違う

教育や司法が存在するのも
日本円やパスポートが通用するのも
国が保障しているからだ

基本的人権も国が保障している
自然に存在しているわけではない

そしてその国を守る義務は国民にある

だから国民によって軍隊を編成するのだ

軍=国民ということを理解しろ

この人も元兵士だろ




2010年06月14日 (月) | 編集 |
産経新聞
【はやぶさ】豪州の砂漠に着地、カプセル発見

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は14日未明、大気圏に再突入した小惑星探査機「はやぶさ」の回収カプセルが13日午後11時過ぎ、オーストラリア中南部ウーメラの砂漠地帯に着地したと発表した。打ち上げから約7年に及んだはやぶさ計画は、最後の難関を乗り越えた。

 カプセルが発信した電波信号やヘリコプターによる捜索などで着地を確認、カプセルを発見した。破損の有無など状態は不明。カプセルには小惑星「イトカワ」の土壌試料が入っている可能性があり、「月の石」以来となる他天体の地表試料回収に期待が高まった。

 JAXAは13日午後11時ごろ、カプセルが発信した電波信号をキャッチ。現地には関係者約60人が待機しており、回収作業を本格化する。カプセルは日本に空輸し、JAXA宇宙科学研究所(相模原市)で開封して土壌の有無を確認する。




燃えるはやぶさを見てたら涙が出てきた(´;ω;`)

この気持ちは民主党のお偉い先生方には到底理解できんだろうな

ね、レンホウ大臣




2010年06月09日 (水) | 編集 |
毎日新聞
温暖化:「海面上昇でもツバル沈まず」 英科学誌に論文

「太平洋の島々は成長を続けており、海面が上昇しても沈むことはない」--。そう主張する研究論文が英科学誌「ニュー・サイエンティスト」に掲載され、議論を呼んでいる。

 ツバルやキリバス、ミクロネシア連邦など南太平洋の島々は温暖化による海面上昇の影響で、将来的には地図上から消える「沈む島」と呼ばれてきた。

 論文のタイトルは「変形する島々が海面上昇を否定」。過去60年間に撮影された航空写真と高解像度の衛星写真を使い、ツバルやキリバスなど太平洋諸島の27島の陸地表面の変化を調査した。

 その結果、海面は60年前よりも12センチ上昇しているにもかかわらず、表面積が縮小しているのは4島のみ。23島は同じか逆に面積が拡大していることが明らかになった。ツバルでは九つの島のうち7島が3%以上拡大し、うち1島は約30%大きくなったという。

 拡大は「浸食されたサンゴのかけらが風や波によって陸地に押し上げられ、積み重なった結果」であり、「サンゴは生きており、材料を継続的に供給している」と説明。1972年にハリケーンに襲われたツバルで、140ヘクタールにわたってサンゴのかけらが堆積(たいせき)し、島の面積が10%拡大した事例を紹介している。

 研究に参加したオークランド大学(ニュージーランド)のポール・ケンチ准教授は「島々が海面上昇に対する回復力を備えていることを示す」と指摘し、「さらなる上昇にも対応する」と予測。一方、海面上昇が農業など島民生活に影響を与えることは避けられないとして、「どのような地下水面や作物が温暖化に適応できるか調べる必要がある」としている。




温暖化詐欺のひとつが暴かれたな

ツバルと温暖化は関係ないって前から言われてるのに

日本のマスコミは知らぬふりしてたからな



2010年06月08日 (火) | 編集 |
産経新聞
ホワイトハウス担当の89歳女性名物記者が引退 反ユダヤ発言に批判


ケネディ政権以降の歴代大統領を取材してきたホワイトハウス担当の最長老女性記者、ヘレン・トーマス氏(89)が、イスラエルをめぐる自らの発言がきっかけで記者を引退することになった。所属するメディア「ハースト・コーポレーション」を通じてトーマス氏が7日明らかにした。

 情報サイト「ラビライブ・ドット・コム」に掲載されたビデオによると、トーマス氏は5月27日、同サイト記者のインタビューに対し、「(イスラエルのユダヤ人は)パレスチナから出て行きなさい」と答えた。

 インタビュアーから「もっといいコメントはありませんか」と促されても、「あの人(パレスチナ人)たちは占領されている。ドイツ人の土地でもなければ、ポーランド人の土地でもない。彼らの土地だ。ユダヤ人は故郷に帰るべきだ」と述べた。

 イスラエルのユダヤ人はどこに行けばいいのかとの質問には、「ポーランドでもドイツでも米国でも、どこへでも帰ればよい」と語った。(http://www.rabbilive.com)

 トーマス氏は4日、この発言について、「深く後悔している」などと謝罪する声明を発表した。
(中略)




アメリカに言論の自由はなかったのか

そのことに誰も疑問を持たないとは

あの人の言ってることは
あながち間違いじゃなかったのかもしれない