Patriot Game 強さの意味
2010年02月23日 (火) | 編集 |
日経新聞
温暖化対策法案、原発推進明記せず 社民慎重論に配慮

 国の温暖化政策の指針となる地球温暖化対策基本法案(仮称)の全容が明らかになった。国内の温暖化ガスの排出量を2020年までに1990年比25%減、50年までに同80%減とする目標を明記、排出量取引制度の創設も盛った。一方で排出減につながる原子力発電の利用推進には触れていない。連立政権を組む社民党に配慮したとみられる。

 政府は23日に産業界や労働組合関係者らからヒアリングするとともに、地球温暖化問題に関する閣僚委員会の副大臣級検討チームを開き、法案を議論。来月5日の閣議決定を目指す。ただ原発の利用拡大なしに目標の達成は難しく、政府内には法案に対する異論も出ている。




原発を温暖化で語るのはおかしいだろ

なぜなら放射能は人体にとって有害だがCO2は無害だ

社会を維持するためのエネルギーが必要だから原発があるのであって

温暖化のために有害なものを選ぶとかありえん

それに80%減は不可能

民主党は日本を明治時代にするつもりか

少しは考えろ

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2010年02月22日 (月) | 編集 |
読売新聞
前半終えメダル3個、「とてもいい状況」橋本団長

 日本選手団の橋本聖子団長ら役員が21日、バンクーバー市内で記者会見し、橋本団長は「とてもいい状況の中で前半を終えた」と、前回トリノ五輪の1個を上回る3個のメダルを獲得した戦いぶりを評価する中間総括を行った。


 日本勢は20日現在、銀1、銅2のメダルを含め計10種目14人が入賞を果たした。橋本団長は、スピードスケート男子500メートルで銀メダルの長島圭一郎(日本電産サンキョー)、銅メダルの加藤条治(同)が、整氷車のトラブルがあっても集中力を維持したことを高く評価。フィギュアスケート男子で銅の高橋大輔(関大大学院)に対しては、「失敗したが果敢に4回転に挑んだ」と、その積極姿勢を称賛した。

 また、フリースタイルスキーの女子モーグルで4位だった上村愛子(北野建設)に、「着実に一歩ずつ上がっていく姿をソチでもみたい。次こそメダルを」と、現役続行を求めた。

 一方、マイナー競技として国の事業仕分けで名前が挙がったソリ系種目で失格が続いたことについては「国も注目しているだけに大変残念。選手団全体の責任」として、各チームの管理を徹底する方針を示した。

 また、服装問題で騒がれた国母和宏(東海大)には、「賛否両論あったが、五輪は教育の場。スタートラインに立たせたことに悔いはない」と話した。

 橋本団長は、「後半戦も果敢に攻めてメダルに挑む」と決意表明。鈴木恵一総監督は、「ジャンプ団体、ノルディック複合団体、スピードスケート女子団体追い抜き、フィギュアスケート女子のうち、二つでメダルが獲得できれば最高」と、期待種目を挙げた。




>「賛否両論あったが、五輪は教育の場。スタートラインに立たせたことに悔いはない」


そうだったのか、やっとわかった

日本の成績が振るわんのも、くだらん理由で失格するのも教育のためだったのか


だがオリンピックは戦場だ

各国とも勝利するために来ている

教育の場とか甘っちょろいこと言ってる日本に勝てるわけがない

競技は自分の力を出し切った者が勝利するわけではない

他人に勝った者が勝利するんだ


世界にあって日本にないもの

それは勝利への執念

必ず勝利するという断固たる信念がないうちは日本はスポーツ弱者のままだろう


それと橋本に言っておきたいんだが

教育は事前に済ませとけ



2010年02月14日 (日) | 編集 |
読売新聞
「在日無年金」解決へ会発足

 「在日無年金問題の解決をめざす会・京都」(南区)の発足集会が13日、南区の京都テルサで行われた。年金を受給できない在日コリアンや支援者ら約100人が集まり、問題解決に向けた決意を新たにした。

 在日コリアンの障害者・高齢者の無年金訴訟を支援してきた同区の2団体が統合して発足。金洙栄さんと金順喜さんが共同代表を務める。集会では、日本人支援者がこれまでの経緯を説明。機関紙などを発行して、一般の人たちへの理解を求める活動に取り組むことなどを確認した。

 国民年金法にあった「国籍条項」が1982年に撤廃されたが、当時の年齢制限から、今も多くの障害者や高齢者が無年金状態のままという。

 金洙栄さんは「日韓併合から100年がたった今でも差別が続いている。力をお貸し下さい」と話し、金順喜さんは「障害を持った在日だけがどうして年金をもらえないのか。人間である尊厳は日本人も在日も同じ」などと訴えた。





年金がもらえない?

掛け金を払ってないから当たり前だろ

掛け金を払ってなければ日本人でももらえんわバカ

お前ら韓国人だろ、日本国籍をとる気はないんだろ

だったら愛する祖国様に何とかしてもらえよ



2010年02月13日 (土) | 編集 |
毎日新聞
小沢幹事長:極東の安全保障 米抑止力が重要

 民主党の小沢一郎幹事長は13日午前、東京都内で開かれた「小沢一郎政治塾」で講演し、2日に会談したキャンベル米国務次官補に対し「『極東でひとたび不安定な状況が生まれると、イラクやイランやアフガニスタンの比ではない。アメリカはもっとしっかり考えないとダメだ』という話をした」と明かした。そのうえで「極東の状況は非常に不安定度を増している」と述べ、北東アジアの安全保障環境の現状に懸念を示した。

 2回の核実験を行った北朝鮮を念頭に置き、日本にとって米国の抑止力が極めて重要との認識を示した発言だ。政府が5月末に決定を予定している沖縄の米軍普天間飛行場の移設問題では、抑止力維持の観点から米軍の大幅後退につながる国外移設などには反対意見が根強くあり、今後の移設論議に影響を与えそうだ。




不安定な状況を生み出してる一番の原因はオメエだよ

コキントウの尻尾



2010年02月12日 (金) | 編集 |
サーチナ
岡田外相の韓国への謝罪、韓国では「実質的な政策で謝罪を」

 岡田外相は11日、日韓外相会談後に行われた共同記者会見で、「村山談話」を踏まえつつ「日韓併合は、韓国人にとっては国を奪われ、民族の誇りを深く傷つけられた出来事。痛みを覚える被害者の気持ちを決して忘れてはいけない」と、あらためて植民地支配に対する見解を述べた。会談では、未来志向の関係を強化するため、幅広い分野で両国が連携を図っていくことが確認された。

  この発言を受け、韓国のメディアは日韓併合100年を迎え、日本の政府関係者が初めて過去の歴史について公式的な立場を表明したことは注目に値すると報じており、韓国に配慮した表現であるとの前向きな評価もみられる一方、日本政府が具体的な内容を示したものではなく、真の未来志向的な両国関係を構築するためには、今後日本政府が実質的な政策で「謝罪と反省」をみせるべきとの指摘もある。
(中略)




約束、契約、条約などが通用しない国があります
K国とC国です

例えば韓国との戦前の問題は日韓基本条約で最終的に解決しています
日本は朝鮮と戦争したわけでもないのに賠償金も払ってます

「謝罪と反省」の政策とは条約を履行することです
日本は条約を履行している限りにおいて
文句をいわれる筋合いはありません

ですがそんなことK国には通用しません
K人には約束、契約、条約が理解できないからです
だからいつまでたっても日本を強請り続けているのです

日本とK国の真の友好など未来永劫ありえません

このようなことが続く限り
いずれ決着をつける日が来るかもしれません



2010年02月11日 (木) | 編集 |
産経新聞
「忘れようもない戦争」 朝鮮戦争の元米兵士たちは今

 勃発(ぼつぱつ)から今年で60年を迎えた朝鮮戦争は、米国では「忘れられた戦争」と呼ばれる。輝かしい勝利に終わった第2次世界大戦とも、屈辱にまみれたベトナム戦争とも違い、朝鮮戦争の記憶は薄い。「しかし、従軍した者にとってはもちろん、忘れようもない戦争だ」。ニューヨーク郊外に、今も戦いの記憶を持ち続ける元兵士たちの集会を訪ねた。

 「朝鮮戦争はどんな戦争だったか、って? 忘れられた戦争、だ」。ニューヨーク郊外ニューロシェルの退役軍人会館の一室。毎月1回開かれている朝鮮戦争従軍兵士の集会で、元海兵隊員、ジェリー・フォーミサドさん(76)さんはぽつぽつと話し出した。

 「まるで、その後にあったベトナム戦争によって人々の記憶から押し出されてしまったみたいにね。だが、われわれにとっては忘れようもない」

 この集会自体、1995年に発足した。それまでは、「退役軍人」という広い枠組みで各種の集会に参加することはあっても、朝鮮戦争に従軍した元兵士たちが集まる場はなかった。

 陸軍に所属していたハーラン・ガーバーさん(80)は自らが復員したときの思い出を語る。

 「船でシアトルに着くと、バスに乗せられ、陸軍基地まで運ばれた。通っていったのは街の中心部ではなく、みすぼらしいスラム街だった。道端ではホームレスたちが飲んだくれていた。基地の入り口では、年老いたご婦人方が花を抱えてわれわれを迎えてくれた。それが凱旋(がいせん)パレードだった」

 第2次世界大戦での対日戦勝記念パレードをはじめ、数々の歴史的パレードが行われ、「英雄たちの谷間」と呼ばれるマンハッタンの目抜き通りで、朝鮮戦争の戦勝パレードが行われたのは、91年のことだ。

 セシル・コーンライクさん(75)は「そもそもあの戦争は終わってさえいない。休戦協定があるだけだ。だれが勝者か敗者かもわからない。米国人はどう評価していいかわからず、いっそのこと忘れてしまおうと決心した不人気な戦争だったんだ」と話す。

 フォーミサドさんは「中国軍はあっぱれな連中だったよ。北朝鮮軍はひどいものだったが」と言う。「中国軍の装備は粗末なものだった。彼らの強みは人海戦術だった。倒しても倒しても、どこかからわき出てきた。祖国のために戦っていたわけでもないのに、極めて士気は高かった」

 中国製品が世界を席巻する今、元兵士たちは中国に複雑な思いを抱いている。「つきつめていえばマンパワーの差だ。われわれが60年前に苦戦したのと同様、現代の米企業も中国の攻勢に押されている」と、彼らはうなずきあった。

 今年、首都ワシントンで大規模な記念集会が計画されるなど、米社会の認識にも一定の変化がみられる。

 「われわれは不人気な戦争を戦ったが、結果的にみれば、共産主義の拡大は阻止された。いい戦争なんてものはないが、米国はあのとき、朝鮮半島に軍隊を送らなければならなかったのだ、と私は思っている」

 コーンライクさんは戦いの意義を、かみしめるように話した。




> 「中国軍はあっぱれな連中だったよ。北朝鮮軍はひどいものだったが」

そのひどい北朝鮮軍に敗北寸前まで追い詰められた韓国軍のクオリティが窺える



2010年02月10日 (水) | 編集 |
CBCニュース
ミニバイク衝突、中学生3人大ケガ

 名古屋市港区で、中学生3人が乗ったミニバイクが乗用車に衝突する事故があり、中学生3人が大ケガをしました。

 10日午前4時頃、港区十一屋の信号交差点で、3人乗りのミニバイクが乗用車に衝突しました。

 この事故で、ミニバイクを運転していたと見られる近くに住む15歳の男子中学生が、腰の骨を折る重傷。一緒に乗っていた13歳の男子中学生2人も足の骨を折るなどの大ケガをしました。

 乗用車を運転していた27歳の女性にケガはありませんでした。

 港警察署によりますと、ミニバイクの中学生は無免許で、信号を無視して交差点に突っ込んだとみられ、警察は、当時の状況を詳しく調べています。




女性にケガがなくて本当によかった



2010年02月04日 (木) | 編集 |
産経新聞
「陛下に負担ないよう対応したい」 夜のご執務問題で平野官房長官

 平野博文官房長官は4日午前の記者会見で、鳩山政権になって閣議の夕方開催が増えたため、天皇陛下の執務が夜にずれ込み負担になっているとの指摘に対し「陛下の負担にならないように宮内庁と相談して対応したい」と述べた。

 天皇は憲法で定める「国事行為」に基づき、閣議で処理された書類に署名、押印するなど決裁する。宮内庁によると閣議が夕方の場合、これらの執務は夜になる。体調を崩した2日も、午後5時半からの閣議を受け、執務終了は午後9時すぎになったという。

 前政権までは閣議は国会開会中でも審議前の朝に開くのが通例だったが、鳩山政権では早朝に国会答弁の準備をするため閣議を夕方に開くケースが増えている。平野氏は会見で「天皇陛下の公務の時間がずれているということもあると思う」と認めた。




民主党は陛下を道具としか見てないからな

陛下の健康にも全くの無関心

とにかくオザワが最優先だからなあ

ジークハイル!