Patriot Game 強さの意味
2008年04月26日 (土) | 編集 |
産経新聞
「情熱的な拍手で祝う」 中国新華社が聖火リレーを速報

 中国国営通信の新華社は26日、長野市内で行われた北京五輪聖火リレーについて、スタートなどを速報し「沿道の観衆は情熱的な拍手で祝意を示した」と伝えた。

 中国は5月上旬に胡錦濤国家主席の訪日を控えており、聖火リレーに対する日本での歓迎ぶりを強調し、友好ムードを盛り上げたい考えだ。

 新華社はまた、5000人以上の中国人留学生らが日本各地から長野市に集まり、中国の国旗を振って「北京を応援し、祖国を祝福した」と報じた。




日本に中共工作員ってこんなにいるのか
それにマスコミも警察も中国贔屓
どうなっとるんだ

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2008年04月16日 (水) | 編集 |
朝日新聞
ラ・サール中の元生徒が提訴 「自主退学は権利侵害」

 生徒間のトラブルを理由に自主退学させられたのは教育を受ける権利の侵害だとして、「ラ・サール学園」(鹿児島市)が運営するラ・サール中学校に通っていた元男子生徒(14)=福岡市=が同学園を相手取って330万円の損害賠償を求める訴えを16日、福岡地裁に起こした。

 原告側の弁護士によると、元生徒は昨年10月下旬、他の生徒2人と一緒に、別の生徒に嫌がらせをした。被害生徒に言われて一度はやめると約束したが、のちに自身が他の生徒らからの嫌がらせの標的になりそうになったため、再び被害生徒を標的とする嫌がらせに加わったという。

 翌月に入って問題が学校側に発覚。同校は元生徒を6日間、教室とは別の部屋に通学させ、反省文を書くよう指導するなどした後、元生徒を自主退学勧告処分とした。両親が学校側に再三、処分の取り消しを求めたが取り合われなかったため、同年12月下旬、やむなく自主退学に応じたという。

 提訴後に会見した弁護士は「元生徒は深く反省しているのに、その姿を観察せずに突然処分を下した。学校側の判断は裁量の範囲を逸脱している」と主張している。

 ラ・サール学園は「訴状が届いていないのでコメントできない」としている。




こいつらバカ
公立に行けるから教育を受ける権利は全く侵害されてない
私立学校はどんな人間を就学させるかは学校の判断
公立学校とは違う

反省したかどうかは問題ではない
お前という人間が必要ない
とラ・サールは言ってるんだから気付け



2008年04月07日 (月) | 編集 |
朝日新聞
聖火リレー、妨害次々 ロンドン騒然

季節はずれの雪が舞うロンドンで6日、北京五輪に向けた聖火リレーが行われた。12年の次の夏季五輪開催地だが、祝福ムードはほとんどなく、開始直後から、リレーを阻もうと沿道から次々と飛び出す人たちをかわし続けながら走る異様な展開となった。

 聖火は午前10時半に西部ウェンブリー・スタジアムをスタートしたが、抗議はその直後から。チベットの旗を掲げた3人と警官隊がもみ合う騒ぎを皮切りに、抗議者たちは聖火を消そうとしたり奪おうとしたり。消火器を持ち出す人もいた。

 ランナーには中国からの10人余りの警備要員と英国の警官数十人が伴走する物々しさで、断続的に現れる抗議者を阻みながらのリレーはさながら障害物レースとなった。ロンドン警視庁は36人の身柄を拘束したとしている。

 大英博物館前やトラファルガー広場を聖火が通過すると、待ちかまえていた抗議デモ隊から「フリー・チベット!」「中国よ、恥を知れ」などという怒号やブーイングがわき起こる一方、別の場所では、中国人学生らの聖火歓迎デモもあり、騒然としたイベントに。一部コースでロンドン名物の2階建てバスに聖火を乗せる予定はもともとあったが、セントポール寺院付近ではランナーが走るはずの区域もバスに切り替えざるをえなくなった。

 リレー参加者は金メダリストや児童、著名人ら約80人。中華街やトラファルガー広場などを通る約50キロのコースに警視庁は約2千人を配置して警備にあたった。

 警視庁によると、在英や在欧州のチベット人や人権団体など少なくとも6団体が抗議デモを計画。リレーには傅瑩駐英中国大使も参加したが、抗議の的になるのを恐れ事前に公表されず、ルートも変更された。

 次期開催国という立場から、ブラウン首相も首相官邸前で聖火ランナーを出迎えた。しかし野党や人権団体からは「世界に誤ったメッセージを送る」と批判の声があがった。

 聖火リレーは7日、やはり抗議行動が予想されるもう一つの「危険地帯」パリに舞台を移して続けられる。




ジョンブルどもやるな
自由主義陣営の国として恥ずかしいことにならないように
日本も負けてられん




2008年04月01日 (火) | 編集 |
中国中央電視台

先日北京に到着した聖火を保安担当者が誤って消していた事が明らかになった。
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