Patriot Game 強さの意味
2016年04月14日 (木) | 編集 |
産経ニュース
バルト海で一触即発! ロシア機が米駆逐艦に異常接近 「不測の事態につながる」米側、抗議へ

 米欧州軍は13日、米海軍のイージス駆逐艦ドナルド・クックがバルト海の公海上で11、12両日にロシア軍機から繰り返し異常接近を受けたと発表した。不測の事態につながる「危険な飛行」だと問題視し「米ロ関係の緊張を不必要に高めかねない」と非難した。

 アーネスト米大統領報道官も13日の会見で「軍事上の規範に外れた行動だ」と批判し、ロシア軍による異常接近事案が相次いでいることに懸念を表明した。ロシア側に抗議する考えも示した。

 11日にロシア軍のSU24戦闘機2機が何度も異常接近した。12日にはロシア軍のヘリコプターがドナルド・クックの周辺で低空旋回飛行を7回実施。その後、2機のSU24が現れ、11回にわたって異常接近した。

 ドナルド・クック側は英語とロシア語でロシア軍機と交信を試みたが、反応はなかったという。

 ロシア軍のSU24は2014年4月にも、黒海の公海上を航行中だったドナルド・クックに接近した。




近い、近いよ!

誰だよ冷戦終わったって言った奴はヽ(`ω´*)ノ彡☆

ロシアは昔と変わってない

だからこそ友好を推進する意味がある

かの国と違ってね

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2015年02月02日 (月) | 編集 |
BusinessNewsline
1985年にレバノンで起きたソ連外交官誘拐事件、事件解決のためにKGBが使った凄い手段とは

RedditのToday I Learned(TIL)を読んでいたら、1985年9月にレバノン起きたヒズボラによるソ連外交官4名の誘拐事件をソ連のKGBが驚くべき方法で解決したことを伝えた記事が話題に上っていた。

この記事は既に30年近い昔の記事のため、当時、そういう事件が起きていたということを知る人はほとんどいないかもしれない。しかし、記事によると1985年9月にレバノンでヒズボラによってソ連外交官4名が誘拐されるという事件が起きたのだという。

ヒズボラはソ連外交官4名と引き換えにソ連に拘束されている捕虜の釈放を要求してきたが事件はその後、膠着状態に陥ったことで、進展を求めたヒズボラは人質の一人を殺害した。

ところが、ソ連は同胞が殺害されたことを知ると、却って態度を硬化し、改めて強硬な手段で事件の解決を目指すこととなったのである。そして、それを任されたのがKGBとなる。

事件の解決を任されたKGBは、ヒズボラと交渉などはせず、ソ連外交官の誘拐を行った犯人グループのリーダーを特定し、そのリーダーの甥を誘拐した。

そう説明するとKGBは、その甥と引き換えに外交官の解放を求めたと考えるかもしれないが、そうではない。

KGBはヒズボラのリーダーの甥を誘拐すると、その甥の体の器官の一部を切断し、その切断した体の一部をヒズボラの送ることで、外交官の即時解放を要求したのだという。

そして、親戚の体の一部を送り付けられたヒズボラは、KGBの手口に恐怖し、直ぐに、外交官を解放したと、その記事では説明されていた。

しかし、これで終わったわけではないのである。

その記事には書かれていないが、Redditの書き込みによると、KGBは外交官が解放されたことを確認すると、誘拐したヒズボラの幹部の甥は解放せずに殺害したのだという(それもヒズボラが殺害した外交官の殺害方法と同じ手口で)。ヒズボラは誘拐したソ連外交官の内、一名を殺害しており、ソ連も一名も殺害しなければバランスが取れないというのがKGBの論理なのだという。




((((;゚Д゚))))お、おそロシア・・・

これがテロとの戦い

問題を金で解決したことしかない自民党にはテロとの戦いは無理だな

他の党は思考停止するだろうけど(´・ω・`)



2013年12月24日 (火) | 編集 |
J-CASTニュース
自動小銃「AK47」開発 カラシニコフ氏が死去

自動小銃「AK47」を開発したことで知られるミハイル・カラシニコフ氏が2013年12月23日、ロシア中部のウドムルト共和国で死去した。地元政府が発表した。94歳だった。AK47は1947年に開発され、冷戦時代には旧ソ連が社会主義陣営諸国に供与して世界中に広がった。耐久性に優れ扱いやすいことから、今でもアフガニスタンやアフリカの紛争地域でゲリラが使っている。




是非はともかく歴史に残る銃開発者だった

違う惑星に行くなら持っていくものリストNo.1はAK

俺はそうするつもりだ(`・ω・´)



2013年03月24日 (日) | 編集 |
時事ドットコム
プーチン氏に許し請う書簡=死亡2カ月前、ベレゾフスキー氏

 ロシアのペスコフ大統領報道官は23日夜、ロシア国営テレビに対し、亡命先の英ロンドンで死亡したロシアの富豪ボリス・ベレゾフスキー氏が1月ごろ、「政敵」であるプーチン大統領に許しを請う書簡を送ってきたことを明らかにした。
 ペスコフ報道官によると、ベレゾフスキー氏は約2カ月前、自分の「過ち」を認めて謝罪し、帰国の可能性について打診する書簡を送付してきた。ベレゾフスキー氏は2000年のプーチン政権発足後に「汚職事件」での逮捕を恐れ、国外に逃れていた。




おそロシア((((;゚Д゚))))

プーチンさんとは仲良くしないといけないよね( ;∀;)



2007年07月18日 (水) | 編集 |
(お知らせ)

19.7.17
統合幕僚監部

ロシア機の伊豆諸島付近における飛行について

件名について、下記のとおりお知らせします。


1 期日

  平成19年7月17日

2 国籍等

  ロシア TU-95型 2機

3 行動概要

  別紙のとおり。

4 自衛隊の対応

  戦闘機を緊急発進させて対応した。





東京急行




爆撃機~!!