Patriot Game 強さの意味
2018年06月26日 (火) | 編集 |
毎日新聞
震度6弱以上 引き続き首都直下や南海トラフ

 政府の地震調査委員会は26日、今後30年間に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率を示した「全国地震動予測地図」の2018年版を公表した。千島海溝沿いの巨大地震を新たに考慮したため、北海道東部の太平洋側で17年版より大きく確率が上昇した。今年1月1日時点での評価のため、今月18日に発生した大阪北部地震の影響は反映されていないが、大阪府付近は17年版とほぼ同じで高い確率となった。

 確率が最高レベルの「26~100%」は、昨年と同じく首都直下地震が想定される関東地方や、南海トラフ地震が懸念される静岡から四国にかけての太平洋沿岸など。また、地震調査委が昨年、千島海溝でマグニチュード(M)9級の巨大地震が高い確率で起こる可能性があると初めて評価したことを受け、今年の予測図では釧路、根室地方など北海道東部の広い範囲で最高レベルとなった。
(中略)




ほ~ん、で(・_・)

何が言いたいの

政府が地震が来る言うてるところに住むとか

商売してるとか投資してるとかバカだって言いたいのか

確かにオレだったらそんなところには住まない、逃げる

でも、誰が気にしてんのこんなモン

それよりテメエ今度の大阪地震わかったのか

わからなかったテメエが言うことに意味あんのか

仕事してるふりだけの役立たずめ

だから地震ムラは粛清しろと言ったんや民主党め!(# ゚Д゚)

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2018年02月02日 (金) | 編集 |
J-CASTニュース
「フェミニストたちのせいで、私たちは職を失った」 F-1グリッドガール廃止で論議

フォーミュラ・ワン(F-1)が、2018年のシーズンからグリッドガールを廃止することを、2018年1月31日、公式サイトで発表した。

F-1側は廃止の経緯について、グリッドガールが「ブランドバリューにそぐわず、現代社会の規範と調和しない」と説明しており、その背景には「女性差別」批判があった。一方で、こうした批判に対する反発もあり、廃止の是非について議論が巻き起こっている。

グリッドガールはレースクイーンとは異なり、レースが始まる前に参加車の前に立ち、それぞれのナンバーやドライバーの名前を掲げる女性のことで、F-1では長く伝統として親しまれてきた。

しかし、そうした伝統に対して「差別的」と見る向きが近年生まれており、スポーツでの女性の地位向上を訴える英団体「Women Sport Trust」は、17年12月に

“「今後、より多くのマーケッターやスポンサーが、21世紀においてはグリッドガールの存在は受け入れられるものではなく、多くの男性と女性にとって不快なものであると気付くだろう。こうした時代遅れの習慣を続けることで、ボクシングや自転車、モーターレースなどは新たなファンを得る機会を逃すだろう」

と、モータースポーツのグリッドガール以外にも、ボクシングのラウンドガールなども含めて批判する声明を出している。
(中略)

また、当事者側もツイッターで意見を発信しており、グリッドガールとして活動しているという女性たちは

“「フェミニストたちのせいで、私たちは職を失った。私は8年間グリッドガールをしているけど、不快に思ったことは一度もない。私はこの仕事を愛しているし、そうじゃなければやっていない。誰も強制していないし、これは私たちが選んだ仕事だ」

“「必死に働き、好きなことを仕事にしている私たちにとって、とても悲しく、腹立たしい週だ」

“「『女性の権利のために戦っている』と言っている人たちが、女性に対して何をすべきで、何をすべきでないかを言うのは間違っている。PC(ポリティカルコレクトネス=政治的な正しさ)はくるってしまった」(いずれも原文は英語。編集部訳)

と、F-1側の決定について批判している。




女性の敵は女性

女性の活動の場をなくすために活動する女性団体

一方で多様性を訴えながら

実は多様性を認めない

美しさを武器に仕事をしている女性が許せない

俺にはファシズムとしか思えない

だからフェミニストは嫌いや(・ω・)



2017年12月19日 (火) | 編集 |
産経ニュース
千島海溝でM9級巨大地震 「切迫性が高い」 政府・地震調査委が新想定公表

 政府の地震調査委員会は19日、北海道の太平洋側に延びる千島海溝でマグニチュード(M)9級の巨大地震を初めて想定する新たな長期評価を公表した。発生が切迫している可能性が高く、20メートル以上の大津波が起きる恐れがあり、防災への取り組みを求めている。

 千島海溝では陸側のプレート(岩板)の下に太平洋プレートが沈み込み、この境界部でM8級の大地震が繰り返し発生する。地震調査委は東日本大震災を受け、北海道東部の十勝沖から北方領土の色丹・択捉島沖にかけての活動を13年ぶりに再評価した。

 沿岸の津波堆積物などの調査結果から、最大規模の地震は少なくともM8・8程度に達すると判断。発生間隔は平均340~380年で、既に前回から約400年が経過しており「切迫性が高い」と評価し、今後30年以内の発生確率を最大40%と算出した。

 平田直委員長は「極めて高い確率だ。東日本大震災のような地震が千島海溝でも起きる可能性が高い」と警戒を呼び掛けた。

 震源域は十勝沖から根室沖にかけての300キロ以上に及ぶ。この付近で起きる地震は、従来の想定ではM8・3が最大だった。
(中略)




おい、テメエらいい加減にしろよ( ゚д゚)

東日本大震災も熊本地震もわからなかった

お前らの言うことなど信じられるかよ

見たんか、見てきたんか

わかってるで(・_・)

予算のためのパフォーマンスやろ

わかりやすいなホント

それより俺が子供の時すでに来る来る言ってた東海地震

まだ来ないんだけど

どうなっとるんや(・ω・)



2017年08月22日 (火) | 編集 |
ダイヤモンド・オンライン
『24時間テレビ』の季節に思う「かわいそうな人」支援という傲慢

 今年も『24時間テレビ』の季節がやってきた。日本を代表するというか、日本最大の超大型チャリティ番組なので、社会的な存在感も大きい。24時間ランナーを誰が務めるかが毎年の大きな芸能ニュースになるし、夏になれば日テレがガンガン番宣をやる。否が応でも番組の存在感は高まる。だが、この番組の存在感が高まれば高まるほどに、僕は憂鬱な気分になる。なぜ憂鬱になるかというと、日本社会の中でチャリティ(寄付)というものへの理解がいっこうに進んでいない――その現実を見せつけられるからである。

「チャリティへの無理解」とはなにか。それは「かわいそうな人を救おう」という考え方だ。そう言うと、「かわいそうな人を救って何が悪い?」と思う人も多いだろうが、そうではない。社会貢献という視点から言えばそれは間違っている、と僕は考えている。今回はそのことについて説明する。
(中略)




バーカ( ゚д゚)

しょうがねえだろ

24時間テレビがビジネスでやってんだから

高給取りが大金を稼ぎ

庶民が金を払う

本来寄付とは金持ちがやるもんや!(# ゚Д゚)

それをやらずに庶民から金を巻き上げて偉そうに言うな!

寄付とは庶民がするものと言う空気をつくったのは24時間テレビや

なのに庶民をディスるなボケ!ヽ(`Д´)ノ



2017年07月06日 (木) | 編集 |
AFPBB News
フランス、たばこ1箱1300円に値上げへ 首相が計画発表

エドゥアール・フィリップ(Edouard Philippe)仏首相の思い通りに事が運べば、フランスの歩道脇のカフェでたばこをくゆらすのを、最も熱烈な愛煙家ですらその値段を考えて、ついには諦めてしまうかもしれない。

 フランスではたばこ関連の死者数が毎年8万人に及んでおり、この現状を受けてフィリップ首相は4日、「何もしないという選択肢はない」として、たばこ1箱の価格を現在の7ユーロ(約900円)から10ユーロ(約1300円)に引き上げる計画を発表した。

 フィリップ首相は国会演説の中で、たばこは「回避可能な死の主要な原因であり、日常的な喫煙が若者の間で増えている」と述べた。

 フィリップ首相は値上げの時期については言及しなかったが、同時に「この政策を台無しにする密売人らとの容赦ない闘い」を実施する意向を表明した。

 現在のフランスのたばこの価格は、欧州連合(EU)の中で英国、アイルランドに次いで高い。

 フランスの喫煙者数は非習慣的喫煙も含めて1600万人と推計されており、これは15歳から85歳までの人口の約3分の1に相当する。




俺はタバコ吸わないけど

喫煙者をあまり締め付けないほうがいいと思う

喫煙者にはもっとタバコを吸ってもらって

税金払ってもらって、早死してもらう

これが一番いい

タバコの値上げも反対

喫煙者にもっと吸ってもらった方がいいし

上がりすぎると密売ビジネスが生まれてしまう

その方が社会にとってマイナス

でもキッチリやってほしいのは

喫煙者と非喫煙者の隔離

ケムリは吸いたくないねん(`・ω・´)シャキーン